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転職ガイド

★面接のコツ★

 

面接の際あなたはこんなところを見られています

①表情、印象
②今後成長が見込めるか
③勤務条件や社風に合っているか

 

1. 表情について

目が合って初めてご挨拶した時の印象は大切です。緊張で笑顔が作れなくてもきちんとした態度が取れていれば大丈夫です。逆に笑顔でもへらへらとしていたり、うつむいたままなどはよくありません。相手の目を見て話す際に髪をいじったり、落ち着きなく何度も座りなおしたりなども注意しましょう。 

 

2. 今後の成長について

経験の浅い方はどんどん挑戦したいという意欲を見せましょう。
受け答えで素直さや成長の意思を見極めていますので、遠慮なくアピールしましょう。

 

3. 条件や社風に合うか

皆さん希望の条件があるかと思いますが、初めからあれもこれもと欲張るのはマイナスです。近隣施設へ応援に行ってくれるか、初年度の年収で生活できるかなど気にしている企業も多いので、出来ません、という回答ではなくある程度柔軟に対応することも必要です。また今働いているスタッフと合うか、入居者様から見てどう映るか、なども採用の重要な基準となりますので事前の情報収集は重要です。

ただ、出来ないことを出来ると言う必要はありません。入社後にやっぱり出来ない、やりたくないと言われても企業が困ってしまいます。譲れない部分はしっかりと伝え、検討可能な部分は柔軟に対応できるようにしましょう。

 

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面接官は様々な質問をしてきます。

よくある質問だけでなく、答えに詰まるようなものもきっとあるでしょう。

一つ言えることは、皆さん事前にしっかりと練習してきているという事です。

 

担当者は何十人、何百人との面接をこなしています。少し話せば、対策しているかどうかはすぐにわかるものです。

質問はある程度予測がつきますし、今はインターネットでいくらでもQ&Aのようなものが調べられます。

どの企業でも聞かれる内容は似ていますし、自分のアピールポイントも同じですから1度練習してしまえばOKなことが多いです。

 

マイナスの質問や、自慢話などは話しにくいものですが、面接ではよく聞かれます。

例えば

・短所や辞めた理由

・自分がやってきたことの成果や得意な事

・今までで一番悲しかったこと

などです。失敗談などそのまま話すと暗くなったりネガティブになる難しい質問もあります。どんな質問でも答えた後に「こういう風に対策している」や「悔しい思いをしたことが自分を奮い立たせるきっかけとなった」など、相手を納得させる答え方を練習しておきましょう。

 

大事なことは、あなたには採用するだけのメリットがあると感じさせることです。短い時間でそんなことできない、と思わず前向きにチャレンジしてください。

何事においてもやってみる、努力するという精神は介護の世界でも発揮できます!

ぜひ取り組んでみてください。

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2020年3月10日
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